Red Wines
ブルゴーニュの銘醸地ヴォルネイの1級畑フルミエから、ドメーヌ・トーズが仕込んだ2019年ヴィンテージで、マール層と石灰岩質の土壌がもたらす力強いボディと上品な酸味、ビオディナミ栽培ならではの深みのあるピノノワールです。
ボルドー右岸の世界遺産修道院を臨む歴史ある畑で、ラトルス家が3世代に渡り環境価値重視認証取得のもと栽培した、カベルネ・ソーヴィニョンを主体とするボルドー4品種のアッサンブラージュワイン2023。
ボルドー右岸の家族経営シャトーから届く2023年ヴィンテージ、パリ農業コンクール金賞受賞のシャトー・オー・サン・ジャンはメルロとカベルネ品種をその年の出来に合わせてブレンドした優雅な赤ワインです。
シャトー・オー・モランは5世代続く家族経営のボルドーシャトーで、ガロンヌ川沿いの恵まれた土壌でメルロー70%とカベルネ・ソーヴィニョン30%を栽培、伝統的な低温醸造でブドウの瑞々しさとアロマを活かした上質な赤ワインに仕上げています。
ボルドーのビオロジック栽培ブドウを使用し、アンフォラで1年熟成させたLa Microwinerie Darwinのイマジンは、カベルネ・フラン主体の優雅な赤ワイン2022年ヴィンテージです。
ボルドーの自然派生産者ラ・ミクロヴィヌリー・ダーウィンが手がけるゼニスは、メルローとタナを中心にアントル・ドゥ・メール産ぶどうをビオロジック栽培で育てた赤ワインで、無濾過・無清澄で仕上げた個性的な一本です。
シルヴァン・デュボーが手がけるブルゴーニュの銘醸地ヴォルネイの2022年ヴィンテージで、樹齢40年のピノ・ノワールを低収量で栽培した東向き斜面の粘土石灰質土壌からの逸品です。
シルヴァン・デュボーが手がけるブルゴーニュの銘醸地サヴィニー・レ・ボーヌのプルミエ・クリュで、樹齢35年の古樹から生まれた濃厚で優雅なピノ・ノワール100%の赤ワイン。
シルヴァン・デュボーが手がけるブルゴーニュの銘醸地ヴォルネイのプルミエ・クリュ、カイユレは東南向きの粘土石灰質の畑で育つピノ・ノワール100%で、25年の樹齢が深い味わいと優雅な骨格をもたらす上質な一本です。
ブルゴーニュの銘醸地ニュイ・サン・ジョルジュのプルミエ・クリュ、シルヴァン・デュボーによる逸品。平均樹齢40年の古樹ピノ・ノワールが、粘土石灰質土壌で育まれた複雑味と優雅さを備えた赤ワイン。
ブルゴーニュの名門シャンボール・ミュジニーのプルミエ・クリュで、平均樹齢65年の古樹から生まれた濃密なピノ・ノワール100%、粘土石灰質の東向き斜面で育まれた果実味と優雅さが調和した赤ワインです。
ブルゴーニュの銘醸地ジュヴレ・シャンベルタンのプルミエ・クリュで、樹齢40年のピノ・ノワールから造られた2022年の赤ワイン。粘土石灰質の東向き斜面で育ったぶどうが、エレガントで奥行きのある味わいを実現しています。
ブルゴーニュの銘醸地コルトン・グラン・クリュから、シルヴァン・デュボーが手掛けた上質なピノ・ノワール。2021年ヴィンテージは、ロニエ区画の特性を引き出した奥行きのある味わいが特徴です。
ブルゴーニュ最高峰のグラン・クリュ、クロ・ド・ラ・ロッシュ。平均樹齢55年の古樹から生み出されたピノ・ノワール100%は、粘土石灰質の土壌で育まれた奥行きのある味わいが特徴です。
ブルゴーニュの名門クロ・サン・ドニ・グラン・クリュを、平均樹齢50年の古樹から丁寧に仕立てたシルヴァン・デュボー2022年。粘土石灰質の東向き畑で育ったピノ・ノワール100%は、複雑な香りと奥行きのある味わいが特徴です。
ブルゴーニュ最高峰のグラン・クリュ、クロ・ド・ヴージョから、ピノ・ノワール100%で仕立てたシルヴァン・デュボーの2022年ヴィンテージが入荷しました。エレガントで奥深い味わいが特徴です。