Search results
1001 matches for the-ice-house-winery
Products
Wine Enthusiast誌アメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞のボーグルが手掛ける、プティ・シラーとテロルデゴの力強さが骨格を支える濃密な赤ワイン。ブラックベリーやプラムの香りにバニラやモカのニュアンスが重なり、樽熟成由来の洗練されたタンニンと丸みのある味わいがバーベキューや濃厚なパスタと見事にマッチします。
マウレ・ヴァレーの冷涼地で育つセミヨン100%。アンフォラ醸造による個性的な味わいは、洋ナシの優雅さにスパイシーな香りと心地よい塩味が調和。シャルキュトリーとの相性は最高で、10年以上の熟成も期待できる奥深い一本です。
ブルゴーニュの優良生産者マニュエル・オリヴィエが手がけるボーヌ・レ・ゼプノット2021は、樹齢30年以上の古樹ピノ・ノワールから野生酵母で5~6週間かけて仕込まれ、特注樽で18か月熟成させた深い奥行きのある赤ワインです。
オレゴンのパイオニア、ポンジが手がけたシャルドネ。スイカズラやホワイトラベンダーの優雅な香りに、マンダリンと白桃の甘やかさが絡み、レモングラスの爽やかさが引き締める。口当たりはハチミツとドライパイナップルの豊かな風味、塩辛い余韻がエレガント。新体制での革新と伝統が調和した逸品です。
モーゼル銘醸地の特級畑「薬草園」で樹齢100年以上のぶどうを使用、大樽で2年熟成後さらに瓶熟3年という長期熟成を経た秀逸なリースリング。火山岩土壌由来のスパイシーさとまろやかさが調和した格別の1本です。
チリの名門ワイナリーを手がけた醸造家パスカル・マーティ氏が造るソーヴィニョン・ブランとシャルドネのブレンドで、セントラルヴァレーの恵みを詰め込んだ上品な白ワイン。
パソ・ロベス注目の醸造家アンソニー・ヨントが手掛け、Jeb Dunnuck、Robert Parker Wine Advocate両誌で93点を獲得した傑作ヴィオニエ。レモンカスタードやジャスミン、白桃の華やかなアロマにブリオッシュの香ばしさが重なり、海底化石混在の石灰質土壌がもたらす複雑なミネラル感が心地よく続く逸品です。
Boatshed Bayのピノ・グリは洋ナシや熟した種子果実の豊かなアロマに、白い花の蜜と白胡椒のスパイス香を持ち、ボリュームのある口当たりでリンゴの蜜と蜂蜜を想わせるジューシーで酸高い一本です。
イタリア・フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州のDOCワイン、ヴェンドラーメのピノ・グリージョ2023は、爽やかで飲み心地の良い白ワイン。ピノ・グリージョ100%で仕込まれた、食事を引き立てるフレッシュな一本です。
ラッセイが手掛ける最終ヴィンテージ、カリフォルニアのグラン・クリュと称されるリッチ・ヴィンヤードのシャルドネ。ジェームス・サックリング97点、白ブルゴーニュのような気品と凝縮した果実の複雑性が融合した傑作が、今年限りの貴重なリリース。
パソ・ロブレスの冷涼な環境で丹念に育てたジンファンデルを東欧産とアメリカ産オークで14ヶ月熟成させたフルボディの赤で、ラズベリーやクランベリーの果実香と胡椒のようなスパイス香が絡み合い、ポークリブのバーベキューやステーキと好相性です。
「カリフォルニアで最高のシラーを造るならストルプマンのブドウで」と称賛される、バラード・キャニオンの名門が手掛けるロゼ。ムールヴェードル主体の上質な一本は、オレンジの花とハイビスカスの爽やかな香り、シャキシャキとした赤い果実が心地よく、温度変化とともに涼涼しいアロマが優雅に立ち上がります。
スライスした洋ナシに緑茶やアニスの香りを持ち、フレッシュでクリーンな酸とジューシーな味わいのミディアムボディワイン、余韻の長いフィニッシュが心地よい2025年のアルゼンチンブランコです。
スロベニアの優良生産者ズラティ・グリツが手がけるピノ・ブラン100%のスパークリングワイン、ペニーナ・ベラ。爽やかな酸味と繊細な泡立ちが特徴で、冷涼な気候のポドラウイエ地域で育つぶどうの純粋な魅力を引き出した一本です。