}

Wildeberg

La Closerie de Malescasse 2020

  • Sale
  • Regular price ¥4,095
Tax included. Shipping calculated at checkout.


※こちらは協力インポーターより仕入れのため通常よりも1〜2営業日余分に発送までお時間を頂戴する場合があります。※商品によってはヴィンテージが変わっている場合があります。気になる方は一度メールにてお問い合わせください

シャトー マレスカスの畑の若いぶどうで造る親しみやすい味わいのオー・メドック

シャトーマレスカスの若樹のぶどうで造る、親しみやすい味わいのオー・メドックです。輝きのある深いルビー色で、黒系果実、プラム、チェリー、インク、スパイスの香り。滑らかで絹のようなタンニンと、心地よい酸味が感じられます。清涼感とスパイスが余韻にけけて感じられる、親しみやすい味わいです。早くからお楽しみいただけます。

生産国 フランス
産地 ボルドー/オー・メドック
格付け AOCオー・メドック
ヴィンテージ 2020
タイプ 赤ワイン
ぶどう品種 カベルネ・ソーヴィニヨン55%、メルロー44%、プティ・ヴェルド1%
味わい フルボディ
アルコール度数 13.5%
飲み頃温度 18℃
容量 750ml
コルク

詳細情報

土壌 砂礫質土壌
発酵 ステンレスタンク60%、フレンチオーク40%

ワイルドバーグについて

「自然酵母を使用したワイン造りの南アフリカ先駆けワイナリー」

ワイルドバーグは、コースタル・リージョンの南東、フランシュックに拠点があります。 フランシュックは「French Corner(フレンチ・コーナー)」を意味する地名で、17世紀にユグノー派のフランス移民がこの地へ入植したことに由来します。街並みやレストランにもフランスの影響が強く感じられるグルメタウンです。 南アフリカのワイン産地周辺は世界最古の土壌であり、度重なる地殻変動や浸食により独特な山脈や谷が形成されていますが、ワイルドバーグもそうした山の麓にあります。

ワイルドバーグに使われるぶどうは、理想的な環境の畑で細心の注意を払って栽培、収穫されます。テロワールを表現した複雑味のあるワインに仕上げるため自然酵母を使用。人為的な干渉を最小限にし、できる限り自然のままテロワールを表現するワイン造りを行っています。

ワイン生産自体は1994年からスタートしました。自然酵母を使用したワイン造りは、今でこそ南アフリカで注目されていますが、当時としては非常に画期的な試みでした。その後2007年に正式にワイナリーが設立され、今に至ります。

|
カートへ進む →