All Items – リースリング
ドイツの名門ラッツェンベルガーが手掛ける最軽量リースリング、ステンレスタンクで長期熟成させた果実味溢れる一本は、ほどよい甘みが旨みと溶け合い、甘口ワインが苦手な方にも愛飲される逸品です。
熟したリンゴや柑橘の香りに凝縮度の高い果実味、豊かなミネラルと持続性のある酸が調和したアルザス最高峰グラン・クリュの傑作リースリング。
アルザス産の有機認証リースリング100%使用、カーヴ・ド・リボヴィレによるエコセール認証取得のオーガニックワインは、自然派の醸造・栽培で丁寧に造られた白ワインです。
ファルツ地方の注目造り手による辛口エステイトリースリングで、目覚めるようなミネラル感とトロピカルフルーツの芳醇な香りが特徴の2024年ヴィンテージです。
ドイツの新進気鋭ワイナリーテッシュが辛口リースリングに特化した新スタイルで話題を呼び、新鮮なリンゴとモモのニュアンスにキレの良い酸が心地よく調和した2024年ヴィンテージです。
ラインガウのお手本と評される生産者による非常にフレッシュでフルーティな辛口リースリング、食事との相性が秀逸で食卓に欠かせないワインです。
アルザス地方の伝統を守るポール・ジングリンジェルによる、花と柑橘の香りが心地よく、ピュアでまっすぐな味わいのリースリング。2024年ヴィンテージは爽やかさと優雅さが調和した一本です。
貝殻石灰岩ムッシェルカルクが隆起した古木ぶどうを大樽熟成させた、土壌由来のミネラル感が存分に反映された細く長い余韻が特徴のドイツリースリング。
Ringeのベーシックリースリングは大樽発酵・熟成でマロラクティック発酵を施し、リースリング本来の爽やかさに柔らかな口当たりと色気のある香りを備えた、伝統的な醸造法が光る一本です。
瓶内二次発酵5年以上熟成、ドサージュゼロのリースリング単一スパークリングで、完成度高い調和のとれた味わい、豊かな果実味とクリーミーさが特徴のドイツバッハラッハの逸品。
ウィーニンガーのドライで洗練されたリースリング、南国系フルーツの香りと硬質なミネラル感、シャープな酸がウィーンの銘醸地ニュスベルクとビザンベルクのぶどうから生まれたタイトな一本。
モーゼル最高峰の銘園「黄金の雫」の畑から生まれたカビネット、熟度の高い果実味と甘みが心地よく、後味を引き締める高めの酸味とのバランスが秀逸な2023年ヴィンテージです。
ラインガウの緩やかな斜面で育ったぶどうをステンレスタンクで熟成させ、野性的な果実味と酸、ミネラルが調和したリースリングシリーズのベーシッククラス、Georg Breuerの入門用ながら上質なドイツワイン。
柑橘やもも、アプリコットのアロマが心地よく、収量制限による凝縮感とドライな後味が特徴のリースリング。ヴュルテンベルク特有のニュアンスを備えながらも、華やかさを抑えた食事に寄り添う上品な味わいに仕上がっています。
ゲックリンゲン村のVDP認定グランクリュ「ラインスヴァイラー・ゾンネンベルク」のぶどうを使用し、パイナップルなど南国系果実の旨味がぎっしり詰まった、一度飲んだらやみつきになる満足度の高いリースリング。
ドイツ・プファルツの個性派フリードリヒ・ベッカーが手掛けた2024年ヴィンテージで、ステンレスタンクと大樽熟成により、ライムのような爽やかな果実味と鋭利な酸、透明感のあるミネラルが調和した個性的なリースリングです。
ゲヴュルツトラミナーの華やかな香りとリースリングの爽やかさが絶妙に調和した、やや辛口のドイツワイン。石灰岩土壌から生まれた上質な酸が全体のバランスを支え、数値ほどの甘みを感じさせない洗練された味わいが特徴です。
Abthofのベーシッククラスながら、青りんごの香りとフレッシュな果実味にキレのある酸がしっかり利いた、しっとりとした質感の理想的なバランスを備えたドイツ・リースリングの傑作。
天候に恵まれた温暖な2022年ヴィンテージ、飲み飽きしないフルーティーさと重厚な果実味が織りなす贅沢な味わいで、1本の購入につき動物愛護協会へ22円が寄付されるSt. Nikolaus MIKEリースリング。
オーストラリアの名門ワイナリーが仕立てた2024年ヴィンテージは、フローラルなアロマと熟したミカンやレモンの深い果実味に蜂蜜や紅茶の葉、仄かなハーバルなニュアンスと高い酸が調和する、食事を引き立てる上質なリースリングです。