全商品 – シラー
クローズ・エルミタージュを代表する伝統的名門の逸品で、同アペラシオンのトップクラスに常に数えられ、カシスのような奥深い果実味と黒コショウやリコリスのスパイシーさ、心地よい長い余韻が特徴です。
北ローヌの名門ポール・ジャブレ・エネが1.5haの希少な畑から造るコート・ロティで、シルキーなタンニンと活気に満ちた味わいが長く続く優雅な一本です。
北ローヌの名門ポール・ジャブレ・エネが手がけるコート・ロティで、熟したベリー系のアロマにスパイスやキノコが絶妙に調和し、口に含むと複雑な果実とスパイスの奥深い味わいが優雅に広がる逸品です。
北ローヌの名門ポール・ジャブレ・エネが造るコルナスは濃いガーネットレッドの色調にブラックベリー等黒系果実のアロマが特徴で、重厚な果実感に繊細なタンニンが深みを与えた奥行きのある一本です。
エルミタージュの東側の上質な区画を厳選したブドウを使用、長期熟成に耐える力強い骨格を備えた赤ワイン。畑の青い家を由来とする名は、この土地の個性を象徴しています。
北ローヌの名門ポール・ジャブレ・エネが手がけるコルナスで、黒果実の豊かな風味にスパイスや干し肉の複雑さ、熟したタンニンと樽の優しい香りが調和した1本です。
北ローヌ最高峰のエルミタージュ、シラー100%で花崗岩質の南向き畑産。伝統製法で凝縮したブドウを収穫し、新樽で15~18ヶ月熟成させた深みのある赤ワイン。濃い色合いと繊細で豊かなタンニンを備え、熟成によってさらに真価を発揮します。
セリエ・デ・シャルトリュとラグビー元日本代表セバスチャン・シャバルが手掛けるコート・デュ・ローヌ・ヴィラージュの赤ワイン。グルナッシュを主体にシラーなどをブレンドした2022年ヴィンテージで、南仏の魅力を詰め込んだ一本です。
ドイツの醸造家エルンスト・ローゼン氏が一押しする南フランスのシラーで、樹齢40~50年の古木から造られた果実味豊かでバランスの良いきれいなワインです。
ドイツ・ファルツの生産者オリバー・ゼターが複数品種をブレンドした2022年のロゼワイン、テンプラニーリョやシラー、メルロなどを巧みに組み合わせた辛口の一本です。
ムートン、オーパス・ワン、アルマヴィーヴァを手がけた伝説の醸造家パスカル・マーティが造るチリのプレミアムシラー、フレンチオーク樽熟成で深みのある味わいが特徴です。
ムートン、オーパス・ワン、アルマヴィーヴァを手掛けた伝説の醸造家パスカル・マーティ氏が立ち上げたワイナリーが送るシラー、フレンチオーク樽で丁寧に熟成されたプレミアムな一本です。
オーストラリアのクレア・ヴァレーから届く、グルナッシュ、シラー、ムールヴェードルのブレンドワイン。バーン・ヴィンヤーズのカルカニアは、南半球の恵みを受けた濃密な果実味と優雅なタンニンが調和した赤ワインです。
ムートン、オーパス・ワン、アルマヴィーヴァを手がけた醸造家パスカル・マーティ氏が立ち上げたワイナリーのプレミアムシラーで、フレンチオーク樽で丹念に熟成させた上質な一本です。
チリ・セントラル・ヴァレーの実力派ヴィニャ・マーティが手がけるカラクは、カルメネール、カベルネ・ソーヴィニョン、シラーをバランスよくブレンドした濃厚な赤ワイン、2020年ヴィンテージです。
ルビー色の透明感とカシス、オレンジピールの香りが特徴的で、赤黒系の豊かな果実味と黒コショウのようなスパイスが心地よく広がるコート・デュ・ローヌ・ビレッジ。
醸造家も「ミニ・パプ」と語る逸品、スパイス香とカシス、チェリーの果実味に加えカンゾウの奥深い香りが心地よく広がり、バランスの整った味わいと長い余韻が特徴のコート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ。
ジゴンダスの中心に位置するドメーヌが伝統的な大樽で熟成させた、黒果実とスミレの香りが心地よく、しっかりとした構成と肉付きの良さが特徴の赤ワイン、長く続く余韻が魅力です。
セギュレ村のブドウのみを使用した滑らかな口当たりと柔らかい果実味、飲み頃ヴィンテージならではの熟成の良さと長い余韻が魅力のコート・デュ・ローヌ・ヴィレッジです。
生命のサイクルに敬意を表して名付けられた「聖なる自然」は、自社畑のブドウから造られたワインで、ブラックベリーなどの完熟した果実のアロマにミネラル感と爽やかな酸味が調和した奥深い一本です。