Stone Brewing
1996年、カリフォルニア州サンマルコスでグレッグ・コッホとスティーブ・ワグナーによって設立されたストーン・ブルーイングは、無難で画一的な工業系ラガーに飽きた人々へ向け、大胆でホップ全開のビールを届けることから始まりました。今ではアメリカのクラフトビールを代表する存在として、世界中のホップラバーに愛されています。
ストーンのビールは常に力強く、個性にあふれ、高IBUや革新的なホップブレンドで境界を押し広げてきました。同時に、低グルテン製法の採用やヘイジーIPAなどの新しいスタイルにも挑戦し続け、進化を止めることはありません。
シトラス感あふれる「デリシャスIPA」、フルーティーな「デリシャス・シトラス」、トロピカルなジューシーさが魅力の「ヘイジーIPA」──どれを選んでも、ストーンの真髄である“大胆かつ高品質”が味わえます。
ストーンブリューイングの傑作ヘイジーIPAはオレンジやレモン、メロン、マンゴー、パイナップルの華やかなトロピカルフレーバーにバナナ感も加わり、6.7%とは思えないジューシーで飲み心地の良さが特徴です。
ストーンブリューイングの傑作ヘイジーIPAはオレンジやレモン、メロン、マンゴー、パイナップルの華やかなトロピカルフレーバーにバナナ感も加わり、6.7%とは思えないジューシーで飲み心地の良さが特徴です。
日経新聞「クラフトビール IPA 10選」選出、U.S. Open Beer Championship 2021金賞受賞。ストーン共同創業者も「欠点が思いつかない」と豪語する、3種類のホップを惜しげもなく使用した王道ウェスト・コーストスタイルIPA。レモンの皮とシトラスの香りにホップの苦味とモルトの味わいが完璧に調和。
Stone BrewingのヘイジーIPAは、El Dorado、Azacca、Sabro由来のオレンジ、レモン、メロン、マンゴー、パイナップルの華やかなフルーツ感に加えてバナナのニュアンスも魅力で、6.7%とは思えないほどドリンカブルでジューシーな飲み心地が特徴です。
